日記で良い効果を実感

注目

最近、就寝前に日記を付けるようになってから、睡眠の質が高まったように思います。

朝起きても、夢の内容が良くなかったりすると、疲労感が残っていることがありました。

全ての疲労が寝れば治るというわけではないようです。

以前から何かあるごとに日記を書いて、自分の気持ちを整理してきました。

しかし、特に何もなければ、しばらく日記を書かない日もありました。

日記を書くことは毎日の習慣ではなかったからです。

ですが、自分では気が付かないうちに、精神的疲労が溜まっていることに気が付きました。

そこで、今後はなるべく日記を書いていくようにしたいと思っています。

日記を書くことで、心の中を吐き出すことができます。

神社やお寺さんにお参りしたあとに、心がスッキリします。

言葉にして出すことで、心の中がスッキリするのだと思います。

身近な人に自分の愚痴や悩みを話してしまう方法もあります。

以前は私も身近な人にいろいろなことを聞いてもらっていました。

ですが、逆に聞き役ばかりになってしまうと、それはそれで疲れてしまいます。

そのような時は特に自分の心に溜まった精神的ストレスを吐き出す作業が必要なのだと思います。

日記を書くことですぐに精神的ストレスを解消することができます。

プロに相談するのも一つの方法ですが、その前段階として、日記を書いて、自分の気持の整理をつけておくことが必要です。

今ではインターネットという便利なものがあるので、いろいろなことを調べることができます。

その為、プロに相談しなくても、解決できることが増えたように思います。

ひげの見た目、需要、痒さ

ひげが濃いと、やはり見た目が不清潔にみられます

体格が良ければワイルドとポジティブにみられますが、色白で華奢な人で毛深いとワイルドとは言われません

高校生の頃に毛深いとさっそく体育系の学生にジョリーとあだ名をつけられます

毛深さは個性と捉えることもできますが、評価は良くない個性だと思います

ツルツルの人からは馬鹿にされがちです

また髭の処理も社会人になってから重要ですよね

オフィス系の仕事であればより毛の処理は大事になってきます

固い毛の持ち主は剃る時に苦労します

肌が強くないとす血が出ます

血を止めるのにも苦労します

毛の処理のために朝早く起きなければなりません

毛深いのが好みという人もいると思いますが、ビジネスでは通用しません

毛深いだけで好きになるというのは基本信じない方が良いです

おそらく毛深いイケメンです

なので毛が薄いほうが有利です。清潔感もあります。

知り合いに毛深いが頭の毛は薄い人もいます

その人が人気者かというと3枚目として人気です

しかし毛深いのにハゲと自虐しているからこそ人気が成り立っています

寡黙な人であればデメリットの方が大きいです

私の部下は最近ヒゲ脱毛をしてなんだかイケメンになった気がします

静岡駅近くの脱毛サロンに通ったんだとか 【ヒゲ脱毛静岡市

下の毛の処理も大変です

怠るとパンツのせいでチリチリして痒くなります

かきたくなる欲求が貯まってしまいストレスにもなってしまいます

脱毛しようかとも考える人も多いでしょう

がネットで調べれば肌が荒れる・すぐ元に戻る・高額だいう意見もあるので躊躇する確立が高いです

それでもする人は意志が強い人です

また役者を目指す人であれば宣材写真で髭を消すのに苦労します。

写真では綺麗に映っていても実際に合うと髭が濃かったなどネットで弄られることになります

オーディションでも見た目のギャップがあり、求めていたものと違うということで落とされる可能性があります

売り方を考えなおす必要があります

爽やかさをアピールしたいが髭が濃いなど

童顔で髭が濃いと似合わない可能性があります

顔のタイプで髭が似合う似合わないがあります

土木の仕事であれば髭や体毛など関係ないでしょう

新入社員で髭を剃らないのもダメな気がしますが。

毛深いとデメリットが多いと思います

コンプレックスは胸の小ささと太ってることです

私は中より下の容姿ですから、コンプレックスはたくさんあります。中でも一番のコンプレックスは胸です。バストがありません。ぺちゃんこです。

普段は、とにかく胸があやふやになるような服を選んでいます。胸が強調されるような服なんて着れません。胸の谷間を見せるような感じの服装の人がいますが、そんな人を見ると羨ましくなります。

私なんてそんな格好をしたいと思っても、絶対にできるわけがないからです。そんなファッションをして、自分を魅力的にみせられたら、楽しくなるだろうな、などと思います。私はそんなことを考えると、ますます自分に自信がなくなります。

豊胸手術をしたいと思っているので、私が住んでいる香川県高松市にある病院で豊胸手術ができるところを調べています。(※豊胸手術高松市

次にコンプレックスなのは、太っていることです。私は食べるとすぐに太ってしまいます。これは子どものころからです。

思春期のときは特に嫌でした。それで、ダイエットをしていました。自分が太いというのが許せませんでした。それで、食べるのをどんどん控えるようになっていきました。そのうちに気づくと、拒食症になっていました。

食べるという行為が怖くなっていました。自分がガリガリに痩せていて、両親を心配させていても、真冬の学校でのマラソン大会が体力的に危ない状況になっていても、私は気づくことができませんでした。それぐらい、太ること=食べることに恐怖を感じていたのです。

今では食べるのが大好きです。ストレス発散によく食べています。それで、また太ってしまいました。太っているのは嫌ですが、だからといって、他のことを我慢しておかしくなるくらいなら、今のままでいい、と思います。今はダイエットもほどほどにしています。

でも、太っていなくて、胸も普通にあったら、自分に自信が持てるだろうな、と思います。今よりもっとおしゃれを楽しみたくなりそうです。もっと自分が変われるかもしれません。コンプレックスがなくなったらいいな、と思います。